評価基準の変更
トクヤマ(4043) · S5:5点 → 4点
2025年度の英文の質疑応答は日本語の2日後で、10月23日の基準により遅れと判断しました。
調査について
点数の変更と、掲載企業の追加を記録しています。
RSSで更新を受け取れます: /ja/changes/feed.xml
点数を変更する場合は、分類、変更日、変更前の点数を記録します。詳しくはお問い合わせ・訂正をご覧ください。
調査の誤りの訂正と評価基準の変更は、当調査の記録の変更であり、会社の開示の変化ではありません。これらで点数が上がっても、会社の改善とは表現しません。会社の取り組みによる変化は「開示の改善」に分類したものだけです。
評価基準の変更
トクヤマ(4043) · S5:5点 → 4点
2025年度の英文の質疑応答は日本語の2日後で、10月23日の基準により遅れと判断しました。
評価基準の変更
SCREENホールディングス(7735) · S5:5点 → 4点
第1四半期の書き起こしの英訳は日本語の約2週間後で、10月23日の基準により遅れと判断しました。
評価基準の変更
アルバック(6728) · S6:5点 → 4点
英文の報告書は直近の終了年度の前年度を対象としており、10月23日の基準により1年遅れと判断しました。
評価基準の変更
浜松ホトニクス(6965) · S6:5点 → 4点
英文の報告書は直近の終了年度の前年度を対象としており、10月23日の基準により1年遅れと判断しました。
評価基準の変更
ホソカワミクロン(6277) · S6:5点 → 4点
英文の報告書は直近の終了年度の前年度を対象としており、10月23日の基準により1年遅れと判断しました。
評価基準の変更
カシオ計算機(6952) · R3:4点 → 5点
適時開示はすべて同日に英文が出ています。英文のない1件は法定公告で、R3の対象外となりました。
評価基準の変更
ソディック(6143) · R3:4点 → 5点
適時開示はすべて同日に英文が出ています。英文のない2件は法定公告と重複版で、R3の対象外となりました。
調査の誤り
東京応化工業(4186) · F4:0点 → 3点
英文の年次報告書の欄に2024年12月期の注記付き連結財務諸表があり、10月の記録はこれを見落としていました。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · F2:0点 → 5点
英文の決算短信は注記を含めて全文が英訳されています(9月の記録は資料を開いていませんでした)。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · F3:0点 → 5点
最新四半期と期末について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · F5:0点 → 3点
単一セグメントである旨は英文にありますが、商品別売上高は期末のみです。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · F7:0点 → 4点
英文の業績予想に市場見通しと出店計画がありますが、数値の前提はありません。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · S3:0点 → 3点
英文トップページにビジネスモデルと地域シェアの考え方が説明されていますが、投資家向けの構成ではありません。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · S4:0点 → 3点
成長ドライバー(出店地域)は英文で示されていますが、数値はありません。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · G2:2点 → 3点
候補者には略歴があり、スキル表で専門性も示されていますが、監査等委員の在任期間と独立性の記載がありません。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · G3:0点 → 5点
英文の招集通知に取締役6名全員の現行スキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · O3:4点 → 5点
英文ライブラリーの資料はすべて開くことができ、リンク切れはありませんでした。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · O4:4点 → 5点
英文ページはすべて正常に表示されました。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · O6:4点 → 3点
英文ライブラリーは直近10件(約3か月分)のみで、過去分のアーカイブはありません。
調査の誤り
コスモス薬品(3349) · O7:0点 → 2点
英文サイトに問い合わせ窓口はなく、決算短信の冒頭に役員の氏名があるのみです。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · F2:4点 → 5点
英文の決算短信は注記を含めて全文が英訳されています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · F3:4点 → 5点
最新四半期について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · F5:3点 → 5点
毎四半期にセグメント別の売上高と利益があり、期末の注記でセグメントが定義されています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · F7:4点 → 5点
業績予想にニッケル価格と為替の前提、市場見通しが英文で示され、修正理由も説明されています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · S1:4点 → 3点
中長期戦略は英文では2ページのお知らせのみで、25ページの本体は日本語のみです。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · S2:3点 → 5点
各説明会に英文の資料、別冊、FACT BOOK、質疑応答要旨があり、日本語と同じ構成です。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · S4:1点 → 3点
英文の説明資料は新規事業を挙げていますが、数値は示されていません。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · S5:3点 → 4点
各説明会の英文の質疑応答要旨がありますが、日本語の約5日後です。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · G1:4点 → 5点
コーポレート・ガバナンス報告書の英訳が日本語と同日(2026年6月24日)に掲載されています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · G2:4点 → 5点
取締役全員が改選対象で、英文の招集通知に在任期間、略歴、独立性が示されています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · G3:4点 → 5点
英文の招集通知に現行のスキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · G4:2点 → 4点
英文のガバナンス報告書に報酬体系と単一の業績指標がありますが、種類別の金額はありません。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · G7:4点 → 3点
英文のガバナンス報告書に方針と売却銘柄数がありますが、縮減目標はありません。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · O7:3点 → 2点
英文のIR窓口はなく、資料の冒頭に役員の氏名があるのみです。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · R1:4点 → 5点
英文の決算短信と説明資料は日本語版と同日に掲載されています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · R2:3点 → 5点
遅れは0日が4件、英文なしが1件で、中央値は0日です。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · R3:3点 → 5点
過去12か月の適時開示はすべて同日に英文版が出ています。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · R4:3点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは決算短信とお知らせにあり、説明資料、質疑応答、ガバナンス報告書、統合報告書にはありません。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · F3:4点 → 5点
最新四半期について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · F5:4点 → 5点
毎四半期にセグメント別の売上高と利益があり、期末の注記でセグメントが定義されています。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · F7:4点 → 5点
業績予想に為替前提が英文で示され、修正もセグメント別に説明されています。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · S5:4点 → 5点
各説明会の英文の質疑応答要旨があり、日本語の1日後です。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · G1:4点 → 5点
コーポレート・ガバナンス報告書の英訳があり、全項目がそろっています(最終更新2026年7月2日)。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · G2:4点 → 5点
英文のガバナンスのページに全取締役の在任年数と専門性があり、ガバナンス報告書に独立性があります。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · G3:4点 → 5点
英文のガバナンスのページに2026年6月の総会後の現行スキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · O6:4点 → 5点
英文の資料アーカイブには決算、説明会、報告書、ニュースが数年分そろっています。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · O3:4点 → 5点
英文の決算資料56件とその他のリンクはすべて開くことができ、リンク切れはありませんでした。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · R1:4点 → 5点
英文の決算短信と説明資料は日本語版と同日に掲載されています。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · R2:3点 → 2点
遅れは0日、0日、約54日で、2件は英文なしのため、中央値は約54日です。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · R4:3点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは多くの資料にありますが、質疑応答要旨にはありません。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · F3:4点 → 5点
最新期について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · F5:4点 → 5点
毎期セグメント別の売上収益と利益があり、2026年のセグメント変更も説明され前年を組み替えています。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · F6:3点 → 4点
英文のExcelファイルに2004~2025年度の財務諸表がありますが、1株当たりデータはありません。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · S2:4点 → 5点
各説明会に英文の資料、スクリプト、主な質疑応答があり、日本語と同じ構成です。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · G2:3点 → 5点
取締役全員が改選対象で、英文の招集通知に各人の在任期間、略歴、独立性が示されています。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · G3:4点 → 5点
英文の招集通知に取締役会全体の現行スキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · O2:4点 → 5点
英文資料へのリンクを抽出して確認し、すべて英文の資料でした。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · O7:2点 → 3点
IR専用の問い合わせフォームはありますが、サイト共通の問い合わせページの先にしかありません。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · F2:4点 → 5点
英文の決算短信は注記を含めて全文が英訳されています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · F3:4点 → 5点
最新四半期について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · F5:4点 → 5点
毎四半期にセグメント別の売上高と利益があり、注記でセグメントと利益の定義が示されています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · F7:4点 → 5点
業績予想に為替前提とセグメント別予想が英文で示され、説明もあります。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · S3:2点 → 5点
統合報告書2025の「At a Glance」に市場シェアなどの強みが数値で示され、「Why Invest」のページもあります。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · S6:5点 → 4点
英文サイトは統合報告書2025のままで、日本語の2026年版は9月18日に公開されています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · G1:4点 → 5点
コーポレート・ガバナンス報告書の英訳があり、最終更新は2026年6月24日です。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · G2:4点 → 5点
取締役9名全員が毎年改選で、英文の招集通知に各人の在任期間、略歴、独立性が示されています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · G4:4点 → 5点
英文の招集通知に報酬体系、ウェイト付きの指標、種類別の金額が示されています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · G7:2点 → 3点
英文の方針ページに政策保有の方針と保有銘柄の一覧(25銘柄、83.5億円)がありますが、縮減目標はありません。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · R2:5点 → 4点
遅れは0日、0日、5日、6日、55日で、中央値は5日です。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · R3:4点 → 5点
過去12か月の適時開示はすべて同日に英文が出ています。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · R4:4点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
ソディック(6143) · F2:4点 → 5点
英文の決算短信は注記を含めてページごとに全文英訳されています。
調査の誤り
ソディック(6143) · F3:4点 → 5点
最新期について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
ソディック(6143) · F5:4点 → 5点
各セグメントの売上高とセグメント利益が毎期示され、定義も記載されています。
調査の誤り
ソディック(6143) · F7:4点 → 5点
業績予想に為替前提と市場見通しが英文で示され、修正理由も説明されています。
調査の誤り
ソディック(6143) · S3:3点 → 4点
英文の統合報告書に「At a Glance」の専用ページがありますが、会社の数値のみで市場順位などはありません。
調査の誤り
ソディック(6143) · S4:4点 → 5点
英文の中期経営計画に、セグメント別の成長ドライバーと売上・利益目標が示されています。
調査の誤り
ソディック(6143) · S5:3点 → 4点
英文の質疑応答概要は日本語版と同じですが、決算説明会の書き起こし全文は日本語のみです。
調査の誤り
ソディック(6143) · G2:3点 → 4点
候補者は在任期間、略歴、独立性が英文で示されていますが、監査等委員4名は在任期間がありません。
調査の誤り
ソディック(6143) · G3:0点 → 5点
英文の招集通知とガバナンスのページに、取締役12名全員の現行スキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
ソディック(6143) · R1:4点 → 5点
各期とも英文の決算短信と説明資料が日本語版と同日に掲載されています。
調査の誤り
ソディック(6143) · R2:4点 → 5点
遅れは0日、0日、0日で、2件は英文なしのため、中央値は0日です。
調査の誤り
ソディック(6143) · R4:3点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
ソディック(6143) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは開示文書のみにあり、決算短信、説明資料、中期計画、報告書にはありません。
調査の誤り
SMC(6273) · F2:4点 → 5点
英文の決算短信は注記と補足情報を含めて全文が英訳されています。
調査の誤り
SMC(6273) · F3:4点 → 5点
最新四半期と期末について、注記付きの財務諸表が英文でそろっています。
調査の誤り
SMC(6273) · F4:0点 → 3点
英文の有価証券報告書はなく、Annual Report 2026に連結財務諸表と経営成績の分析のみがあります。
調査の誤り
SMC(6273) · F5:3点 → 5点
単一セグメントである旨が英文で示され、毎四半期の地域別売上高があります。
調査の誤り
SMC(6273) · F7:4点 → 5点
業績予想に為替前提と業種別の市場見通しが英文で示されています。
調査の誤り
SMC(6273) · S1:4点 → 3点
中期経営計画はなく、中期の売上目標1件と定性的な重点施策のみで、日英とも同じです。
調査の誤り
SMC(6273) · S3:3点 → 5点
英文の統合報告書の「At a Glance」に世界シェア36%などの強みが数値で示されています。
調査の誤り
SMC(6273) · S7:4点 → 0点
前中期計画がなく、説明資料は単年度の予想と実績を比べているのみです。
調査の誤り
SMC(6273) · G1:4点 → 3点
英文のコーポレート・ガバナンス報告書はなく、英文サイトにはガバナンスの説明ページのみがあります。
調査の誤り
SMC(6273) · G5:4点 → 3点
英文の招集通知は6月26日の総会に対し6月16日の掲載で、10日前でした。
調査の誤り
SMC(6273) · G6:5点 → 2点
英文の決議通知は各議案の承認のみで、賛否の集計は日本語の臨時報告書にしかありません。
調査の誤り
SMC(6273) · G7:0点 → 3点
英文の招集通知に政策保有の方針と5年分の保有状況がありますが、縮減目標はありません。
調査の誤り
SMC(6273) · O5:5点 → 4点
英文のIRニュースは日付順にすべての資料を掲載していますが、種類の表示や絞り込みがありません。
調査の誤り
SMC(6273) · O7:3点 → 4点
英文IRページのヘッダーからIR専用の問い合わせフォームにリンクがあります。
調査の誤り
SMC(6273) · R1:4点 → 5点
各期とも英文の決算短信と説明資料が日本語版と同日に掲載されています。
調査の誤り
SMC(6273) · R2:4点 → 3点
遅れは0日、0日、約20日で、2件は英文なしのため、中央値は約20日です。
調査の誤り
マルマエ(6264) · F2:4点 → 5点
英文の2026年8月期決算短信(30ページ、日本語は25ページ)は注記を含めて日本語版と項目ごとに一致しています。
調査の誤り
マルマエ(6264) · F3:4点 → 5点
最新の英文決算短信に、日本語版と同じ注記付きの財務諸表がそろっています。
調査の誤り
マルマエ(6264) · F5:4点 → 5点
2セグメントの売上高とセグメント利益が毎期示され、セグメントの定義も記載されています。
調査の誤り
マルマエ(6264) · F7:4点 → 5点
業績予想に市場見通し、理由付きのセグメント別予想が英文で示され、修正理由も説明されています(為替前提はありません)。
調査の誤り
マルマエ(6264) · S7:4点 → 3点
前中期計画の進捗は一部の数値とともに説明されていますが、財務目標と実績の対比はありません。
調査の誤り
マルマエ(6264) · G2:3点 → 5点
Group Report 2026に取締役9名全員の在任期間、選任理由、独立性が示され、招集通知に略歴があります。
調査の誤り
マルマエ(6264) · G3:3点 → 5点
英文の招集通知とGroup Report 2026に、取締役9名全員の現行スキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
マルマエ(6264) · G4:3点 → 4点
英文のガバナンス報告書に報酬体系と指標、総額がありますが、種類別の内訳やウェイトはありません。
調査の誤り
マルマエ(6264) · G5:0点 → 3点
英文の招集通知は11月27日の総会に対し11月18日の掲載で、2週間を切っていました。
調査の誤り
マルマエ(6264) · G7:3点 → 2点
英文のガバナンス報告書には政策保有の方針のみで、金額、縮減目標や進捗はありません。
調査の誤り
マルマエ(6264) · O1:4点 → 5点
英文トップページのヘッダーの「IR Information」からIRライブラリーに直接移動でき、1クリックです。
調査の誤り
マルマエ(6264) · O2:4点 → 5点
英文資料へのリンク21件(2021~2026年)を確認し、すべて英文の資料でした。
調査の誤り
マルマエ(6264) · O3:4点 → 5点
同じ21件のリンクはすべて開くことができ、リンク切れはありませんでした。
調査の誤り
マルマエ(6264) · O4:4点 → 5点
スクリプトで読み込むIRライブラリーを含め、英文IRページはすべて内容が表示されました。
調査の誤り
マルマエ(6264) · O6:4点 → 5点
英文の資料アーカイブは2021年から2026年まで、決算、説明資料、開示、報告書がそろっています。
調査の誤り
マルマエ(6264) · R1:4点 → 5点
各期とも英文の決算短信と説明資料が日本語版と同日に掲載されています。
調査の誤り
マルマエ(6264) · R4:3点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
マルマエ(6264) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは決算短信、説明資料、ガバナンス報告書、招集通知にありますが、Group Reportにはありません。
調査の誤り
ダイフク(6383) · F4:4点 → 5点
2025年12月期の有価証券報告書が監査報告書を含めて全文英訳されています(202ページ)。
調査の誤り
ダイフク(6383) · F6:0点 → 5点
英文の財務ハイライトページから6年分(2020~2025年度)のデータをExcelで出力できます。9月の記録は決算資料のページしか確認していませんでした。
調査の誤り
ダイフク(6383) · F7:4点 → 5点
業績予想に市場見通しと為替前提(1ドル150円、修正後158円)が英文で示され、修正の理由も説明されています。
調査の誤り
ダイフク(6383) · S1:5点 → 4点
中期計画は英文でもそろっていますが、当初の計画資料は日本語の約3週間後に公開されました。
調査の誤り
ダイフク(6383) · S4:4点 → 5点
成長ドライバーが数値付きで示されています(業種別の年平均成長率、2030年に向けた成長投資の金額)。
調査の誤り
ダイフク(6383) · S7:4点 → 5点
英文の2027年計画の冒頭で前中期計画Value Transformation 2023を目標と実績で振り返り、差異を説明しています。
調査の誤り
ダイフク(6383) · G1:4点 → 5点
コーポレート・ガバナンス報告書の英訳があり、最終更新は2026年4月10日です。
調査の誤り
ダイフク(6383) · G5:3点 → 4点
英文の招集通知は総会の22日前に全議案の参考書類付きで出ていますが、議決権行使サイト(三井住友信託銀行web54.net)は日本語のみです。
調査の誤り
ダイフク(6383) · O1:3点 → 5点
英文トップページから「View Investor Relations」でIRトップに直接移動でき、1クリックです。
調査の誤り
ダイフク(6383) · O3:4点 → 5点
英文リンク26件(2019~2026年)を確認し、すべて開くことができ、リンク切れはありませんでした。
調査の誤り
ダイフク(6383) · O4:3点 → 5点
Euroland社の株価・財務ハイライトのツールを含め、英文IRページはすべて内容が表示されました。
調査の誤り
ダイフク(6383) · O5:5点 → 4点
日付付きのIRニュース一覧は種類の表示がなく、ガバナンス報告書や人事のお知らせが含まれていません。
調査の誤り
ダイフク(6383) · O7:2点 → 3点
サイト共通の問い合わせフォームに「Investor Relations」の区分があり、実際の窓口ですがIR専用ではありません。
調査の誤り
ダイフク(6383) · R1:4点 → 5点
直近の各期とも英文の決算短信と説明資料が日本語版と同時刻にTDnetに掲載されています。
調査の誤り
ダイフク(6383) · R2:4点 → 5点
遅れは0日、0日、0日、0日、93日(有価証券報告書)で、中央値は0日です。
調査の誤り
ダイフク(6383) · R4:4点 → 5点
サイトの機械翻訳の注記は日英以外の言語が対象で、英文に機械翻訳とされたものはありません。
調査の誤り
ダイフク(6383) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは決算短信、有価証券報告書、招集通知にありますが、説明資料、ガバナンス報告書、Daifuku Reportにはありません。
調査の誤り
THK(6481) · F2:4点 → 5点
英文の中間期決算短信(18ページ、日本語は20ページ)は日本語版と同じ項目と注記を備え、継続企業の前提に関する一文のみがありません。
調査の誤り
THK(6481) · F3:4点 → 5点
最新の英文決算短信には、セグメント情報を含む注記付きの要約財務諸表がそろっています。
調査の誤り
THK(6481) · F4:5点 → 4点
英文の有価証券報告書(199ページ)には監査報告書が含まれていません。
調査の誤り
THK(6481) · F5:3点 → 5点
地域別5セグメントすべての売上収益とセグメント利益が毎期示され、セグメントの定義も記載されています。
調査の誤り
THK(6481) · F7:3点 → 5点
英文の業績予想修正のお知らせに修正理由と為替前提(1ドル155円、1ユーロ175円)が示されています。
調査の誤り
THK(6481) · S2:3点 → 5点
同社が開く説明会(中間期と期末)ごとに英文の資料があり、動画配信もあります。
調査の誤り
THK(6481) · S5:3点 → 0点
日英とも書き起こしや質疑応答の要旨はなく、説明会の動画のみです。
調査の誤り
THK(6481) · S6:4点 → 5点
英文の統合報告書2026は直近の終了年度である2025年12月期を対象としています。
調査の誤り
THK(6481) · S7:0点 → 4点
英文の新経営方針資料が前回の5か年目標を各年の実績と比べ、未達の理由を説明しています。
調査の誤り
THK(6481) · G1:5点 → 3点
英文のコーポレート・ガバナンス報告書はなく、英文サイトにはガバナンスの説明ページのみがあります。
調査の誤り
THK(6481) · G2:4点 → 5点
取締役11名全員が改選対象で、英文の招集通知に各人の在任期間、略歴、独立性が示されています。
調査の誤り
THK(6481) · G5:4点 → 3点
英文の招集通知は3月20日の総会に対し3月12日の作成で、2週間を切っていました。
調査の誤り
THK(6481) · G6:4点 → 2点
英文の決議通知は各議案が承認された旨のみで、賛否の数や比率はありません。
調査の誤り
THK(6481) · G7:0点 → 3点
英文の有価証券報告書に保有方針と銘柄数・貸借対照表計上額(21銘柄)が示されていますが、縮減目標はありません。
調査の誤り
THK(6481) · O7:3点 → 4点
英文IRトップから、住所・電話・メールを記したIR専用の問い合わせ先にリンクがあります。
調査の誤り
THK(6481) · R1:4点 → 5点
各期とも英文の決算短信と説明資料が日本語版と同日に掲載されています。
調査の誤り
THK(6481) · R2:4点 → 3点
遅れは0日、0日、16日、84日、90日超(英文のガバナンス報告書なし)で、中央値は16日です。
調査の誤り
THK(6481) · R4:3点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
THK(6481) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは決算短信、有価証券報告書、招集通知にありますが、説明資料や統合報告書にはありません。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · F1:5点 → 3点
各四半期の決算短信は英訳されていますが、セグメント情報を含む注記がいずれも省かれています。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · F2:5点 → 3点
英文の決算短信は8ページ(日本語は10ページ)で、注記の前で終わっています。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · F3:5点 → 4点
注記付きの財務諸表の英訳は期末(Financial Review 2026)のみで、四半期には注記がありません。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · F7:4点 → 5点
業績予想に為替前提、市場見通し、感応度が英文で示され、修正の理由も説明されています。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · S2:5点 → 4点
各説明会の英文資料はありますが、2026年3月期第2四半期の資料は日本語の6日後にTDnetに掲載されました。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · G3:3点 → 5点
英文の招集通知に取締役11名全員の現行スキル・マトリックスがあり、各スキルの定義も示されています。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · G7:4点 → 2点
英文資料には政策保有株式の方針のみで、銘柄数、金額、縮減目標や進捗はありません。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · O2:4点 → 5点
英文資料へのリンク30件(2020~2026年)を確認し、すべて英文の資料でした。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · O3:4点 → 5点
同じ30件のリンクはすべて開くことができ、リンク切れはありませんでした。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · O4:4点 → 5点
絞り込み付きの一覧を含め、英文IRページはすべてブラウザで内容が表示されました。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · O6:4点 → 5点
英文の資料アーカイブは決算、説明資料、報告書、招集通知について長年分そろっています。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · R2:4点 → 5点
法定開示5件のうち3件が同日に英文化されており、遅れの中央値は0日です。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · R3:4点 → 5点
過去12か月の適時開示はすべて同日に英文版が出ています。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · R4:3点 → 5点
英文サイトに機械翻訳の表示はありません。「原文が優先する」旨の記載はR5で評価します。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · R5:1点 → 2点
日本語優先の断り書きは決算短信、説明資料、招集通知にありますが、ガバナンス報告書や統合報告書にはありません。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · F4:4点 → 5点
訂正後の2025年12月期有価証券報告書が監査報告書を含めて全文英訳されています。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · F6:0点 → 4点
英文の財務ハイライトページから業績データのExcelファイルをダウンロードできます。9月の記録は決算資料のページしか確認していませんでした。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · S4:4点 → 5点
中期経営計画と2026年9月のIR Day資料が、各成長ドライバーに数値(セグメント目標、シェア、市場成長率)を示しています。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · G1:3点 → 4点
東証に提出したコーポレート・ガバナンス報告書の英訳(2025年3月版)があり、日本語版より1年遅れです。9月の記録はガバナンス方針のページしか確認していませんでした。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · G7:4点 → 3点
英文の有価証券報告書に方針、保有銘柄と金額、銘柄ごとの保有理由はありますが、縮減の目標や時期は示されていません。
調査の誤り
サッポロホールディングス(2501) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
東京エレクトロン デバイス(2760) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
マクニカホールディングス(3132) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
トーカロ(3433) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
SUMCO(3436) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
RS Technologies(3445) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
レゾナック・ホールディングス(4004) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日産化学(4021) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
トクヤマ(4043) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
関東電化工業(4047) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日本酸素ホールディングス(4091) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日本化学工業(4092) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ステラ ケミファ(4109) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
東京応化工業(4186) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
住友ベークライト(4203) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日本ゼオン(4205) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日本化薬(4272) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日本新薬(4516) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
科研製薬(4521) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
持田製薬(4534) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
参天製薬(4536) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ツムラ(4540) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
東和薬品(4553) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ゼリア新薬工業(4559) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ペプチドリーム(4587) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
サワイグループホールディングス(4887) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
コニカミノルタ(4902) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
デクセリアルズ(4980) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
JX金属(5016) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
AGC(5201) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
三井金属(5706) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
東洋製罐グループホールディングス(5901) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
三浦工業(6005) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ツガミ(6101) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
アマダ(6113) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
FUJI(6134) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
オーエスジー(6136) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ソディック(6143) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
野村マイクロ・サイエンス(6254) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
平田機工(6258) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
SMC(6273) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ワイエイシイホールディングス(6298) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
住友重機械工業(6302) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
TOWA(6315) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ローツェ(6323) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
荏原製作所(6361) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
オルガノ(6368) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
栗田工業(6370) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
椿本チエイン(6371) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
サムコ(6387) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
CKD(6407) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
JUKI(6440) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
日本精工(6471) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ジェイテクト(6473) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ミネベアミツミ(6479) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
PILLAR(6490) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
キッツ(6498) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
富士電機(6504) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
安川電機(6506) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
シンフォニアテクノロジー(6507) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
山洋電気(6516) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
KOKUSAI ELECTRIC(6525) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ソシオネクスト(6526) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
芝浦メカトロニクス(6590) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
オムロン(6645) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ヒロセ電機(6806) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
横河電機(6841) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
フェローテックホールディングス(6890) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ウシオ電機(6925) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
エンプラス(6961) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
ローム(6963) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
浜松ホトニクス(6965) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
島津製作所(7701) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三菱UFJ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
東京精密(7729) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
理研計器(7734) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
SCREENホールディングス(7735) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(三井住友信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
A&Dホロンホールディングス(7745) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が掲載されていますが、株主が利用する議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
調査の誤り
リプロセル(4978) · F1:5点 → 4点
英文短信は全四半期分ありますが日本語と同日ではなく、2026年3月期通期は1か月後、同期の2つの四半期は数か月後の掲載でした。
調査の誤り
リプロセル(4978) · F5:4点 → 5点
英文短信には毎期、2つのセグメントの売上高と利益が掲載され、セグメントの定義も記載されています。
調査の誤り
リプロセル(4978) · F7:4点 → 5点
英文の業績予想には前提(為替レートの想定、セグメント別の見通し)があり、2026年2月の修正も理由を説明しています。
調査の誤り
リプロセル(4978) · S3:5点 → 4点
英文の成長戦略ページは専用で具体的ですが、強みの説明は定性的で、数値は市場規模のみです。
調査の誤り
リプロセル(4978) · O1:5点 → 4点
英文トップページの「Investors」はメニューボタンのため、IRトップまで2クリックです。
調査の誤り
リプロセル(4978) · R3:4点 → 3点
事業・資金調達関連の開示は同日に英文がありますが、営業外収益、業績差異、ガバナンス関連などの開示には英文がありません。
調査の誤り
リプロセル(4978) · S2:4点 → 3点
英文の説明会資料は通期のみで、日本語は中間期の資料も公表しています。
調査の誤り
リプロセル(4978) · S5:3点 → 0点
日英とも決算説明会の質疑応答や書き起こしを公表しておらず、日本語は説明会動画のみです。
調査の誤り
リプロセル(4978) · O3:4点 → 5点
抽出した英文IRのリンク12件はすべて開きます。
調査の誤り
リプロセル(4978) · O6:5点 → 4点
英文の資料は2025年6月からで、1年以上ですが数年分ではありません。
調査の誤り
Heartseed(219A) · F5:0点 → 4点
英文の決算短信は毎四半期、単一セグメントであることを明記しています。売上はマイルストーン収入で、それ以上の内訳はありません。
調査の誤り
Heartseed(219A) · S2:4点 → 5点
すべての決算説明会について、英文の説明会資料と質疑応答が日本語と同日に公表されています。
調査の誤り
Heartseed(219A) · S4:0点 → 4点
英文の説明会資料にパイプラインの成長要因と時期(HS-001の申請は2026年、発売は2027年)が示され、社長メッセージに患者数があります。
調査の誤り
Heartseed(219A) · S5:5点 → 4点
決算説明会の質疑応答はすべて英文がありますが、株主総会とあわせて開催する経営説明会の質疑応答は日本語のみです。
調査の誤り
Heartseed(219A) · G2:0点 → 4点
英文の経営陣ページに全取締役の経歴、就任年、独立性が示されています。在任期間の記載は薄く、辞任した取締役が残っています。
調査の誤り
Heartseed(219A) · O5:3点 → 4点
英文のIRニュースに全種類の資料が日付付きで1ページにまとまっていますが、種類の表示はありません。
調査の誤り
Heartseed(219A) · R1:4点 → 5点
直近2回の決算では、英文の決算短信と説明会資料が日本語と同日に公表されています。
調査の誤り
Heartseed(219A) · R3:3点 → 4点
過去12か月の適時開示はほぼすべて同日に英文版があり、事業計画資料と訂正1件のみ英文がありません。
調査の誤り
Heartseed(219A) · R5:1点 → 2点
「原文が優先する」との記載は決算短信と適時開示にあり、説明会資料と質疑応答にはありません。
調査の誤り
黒田精工(7726) · F1:3点 → 0点
英文の決算短信はなく、決算短信は日本語のみです。9月の点数には出典がありませんでした。
調査の誤り
黒田精工(7726) · F3:0点 → 2点
英文の財務情報ページに5年分の主要数値がありますが、財務諸表や注記はありません。
調査の誤り
黒田精工(7726) · F4:3点 → 0点
英文の有価証券報告書はなく、日本語のみです。9月の点数には出典がありませんでした。
調査の誤り
黒田精工(7726) · F8:3点 → 4点
英文の数値は2026年3月期までで、最新の日本語の開示より1期遅れています。
調査の誤り
黒田精工(7726) · S4:0点 → 3点
英文のトップメッセージに成長分野(EVモーターコア、次世代エアモビリティ、ロボット、半導体)が示されていますが、数値はありません。
調査の誤り
黒田精工(7726) · G1:4点 → 0点
英文サイトからリンクされたガバナンス報告書は日本語の提出版で、日本語と表示されています。英文として評価されていました。
調査の誤り
黒田精工(7726) · O1:3点 → 5点
英文トップページの本文とフッターからIRに直接リンクしており、1クリックで届きます。
調査の誤り
黒田精工(7726) · O2:3点 → 4点
英文IRメニューがリンクする資料はガバナンス報告書のみで、日本語と表示された日本語のファイルです。
調査の誤り
黒田精工(7726) · O3:4点 → 3点
英文IRメニューの4つのリンク(「IR Materials」と資料ページ3つ)はページが見つかりません。
調査の誤り
黒田精工(7726) · O4:4点 → 5点
英文IRページは内容が表示されます。IRニュースが空なのは英文のニュースがないためです。
調査の誤り
黒田精工(7726) · O6:3点 → 2点
英文IRには資料がなく、空のニュース一覧、数値表、株式情報のページのみです。
調査の誤り
黒田精工(7726) · O7:3点 → 2点
英文にはIRの連絡経路がなく、IRの区分がない一般の問い合わせフォームのみです。
調査の誤り
SCREENホールディングス(7735) · O7:3点 → 4点
英文IRトップページのタイル(IRメール配信・FAQの隣)から、IR専用の問い合わせフォームにリンクしています。以前のメモはフッターのリンクと説明していました。
調査の誤り
エスペック(6859) · G5:5点 → 4点
英文の招集通知には全議案が約4週間前に掲載されていますが、議決権行使ウェブサイト(みずほ信託銀行)は日本語のみです。
評価基準の変更
野村マイクロ・サイエンス(6254) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、候補者以外の取締役が英文で別途紹介されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。継続する監査等委員3名は前年の英文招集通知で紹介されています。
調査の誤り
SUMCO(3436) · O7:2点 → 3点
英文の問い合わせページはIRに関する質問を受け付けており、共通フォームに「IR情報についての問い合わせ」の選択肢があります。専用ではありませんが、IRへの連絡経路があります。
調査の誤り
カシオ計算機(6952) · G7:4点 → 3点
英文のガバナンス報告書と統合報告書に方針と保有状況(上場13銘柄、42億円)は示されていますが、縮減の目標はありません。9月の記録には根拠のメモがありませんでした。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · F1:5点 → 4点
英文の決算短信の全文は毎四半期、日本語の約2週間後に公表され、同日に出るのは短い要約版のみです。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · F4:0点 → 3点
英文の招集通知に、注記付きの計算書類と監査報告が含まれています(有価証券報告書のその他の部分はありません)。9月の記録は英文資料を見つけていませんでした。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · F5:4点 → 5点
英文の決算短信には毎期セグメント別の売上高と利益があり、通期の短信でセグメントの定義も示されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S1:0点 → 4点
グループビジョン2026-2030が数値目標を含めて英文で公表されています。日本語の約5週間後の公表です。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S2:0点 → 5点
毎四半期の英文の決算説明資料があり、社長発言と質疑応答の英文要旨も公表されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S4:0点 → 5点
グループビジョン2026-2030に、成長分野ごとの投資額と営業利益の目標が英文で示されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S5:5点 → 4点
英文の質疑応答要旨は、日本語の2~4週間後に公表されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S6:0点 → 4点
統合報告書2025が英文で全文公表されています。対象は2025年3月期で、1年前の内容です。9月のメモは英文の報告書を見つけていませんでした。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S7:0点 → 3点
英文の開示で前中期計画の営業利益目標の取り下げとその理由が説明されています。目標と実績を対比した表はありません。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G1:0点 → 3点
東証に提出したコーポレート・ガバナンス報告書は日本語のみで、英文サイトには独自のガバナンス方針のページがあります。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G2:0点 → 5点
英文の招集通知と統合報告書で、全取締役の経歴、在任期間、独立性が示されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G3:0点 → 5点
英文の招集通知に、取締役11名全員のスキル・マトリックスがあります。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G4:0点 → 4点
英文の招集通知に報酬の構成、指標、種類別の支給額が示されていますが、指標のウエイトはありません。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G5:0点 → 4点
参考書類を含む英文の招集通知が、総会の約2週間前に公表されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G6:0点 → 2点
英文の決議通知は各議案の可決を示すのみで、票数はありません。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · G7:0点 → 5点
英文の招集通知に、保有銘柄数と金額、売却目標と期間、進捗、取締役会の検証が示されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · O6:4点 → 5点
英文のアーカイブには、決算資料と説明資料が2016~17年度分から複数の種類で揃っています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · R1:4点 → 3点
直近2回の決算で、英文の短信全文は約2週間、英文の説明資料は3~6週間遅れて公表されています。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · R3:3点 → 4点
過去12か月の適時開示は、ほぼすべてに同日の英文版があり、遅れたのは数件です。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · R5:1点 → 2点
「日本語の原文が優先する」との記載は決算短信と一部の開示にあり、説明資料、総会書類、統合報告書にはありません。
調査の誤り
フジ・メディア・ホールディングス(4676) · S3:0点 → 5点
英文の統合報告書2025に、事業概要と、セグメントごとの特徴・成長戦略があり、年間配信再生数10億回超やAVOD市場での首位など、強みが数値で示されています。9月のメモは英文サイトを簡素と判断していました。
調査の誤り
大平洋金属(5541) · S3:1点 → 5点
英文の統合報告書2025の事業概要ページに、フェロニッケル生産量で国内首位であることが示され、価値創造のページには電気炉の能力や鉱石の購入量が記載されています。9月の1点は2ページの戦略に関する開示を根拠としていました。
調査の誤り
Heartseed(219A) · S3:0点 → 3点
英文のTechnologyページと社長メッセージに、強み(特許を取得した精製方法、各工程の独自技術、心不全の患者数)が説明されています。投資家向けの構成ではないため3点です。9月のメモは投資家向けの専用ページの有無だけを確認していました。
調査の誤り
黒田精工(7726) · S3:0点 → 3点
英文の「Who We Are」と事業紹介のページに、強み(100年にわたるゲージ製造、ボールねじの精度、FASTECシステム)が説明されています。定性的で投資家向けの構成ではないため3点です。9月のメモは投資家向けの専用ページの有無だけを確認していました。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · F1:0点 → 2点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文決算短信は毎四半期ありますが、サマリーのみです。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · F2:0点 → 2点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文決算短信は表紙のサマリーのみです。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · F3:0点 → 3点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料に財務諸表がありますが、注記はありません。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · F5:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料にセグメント別の売上高と営業利益があります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · F7:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料に、業績予想と前提の一部があります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · F8:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文は最新の決算期に対応しています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · S1:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料に、売上高目標を含む中長期ビジョンがあります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · S2:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。すべての決算説明会について、同日に英文の説明資料があります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · S3:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料のビジネスモデルの章が、主に定性的に強みを説明しています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · S4:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料が成長要因を挙げ、一部を数値で示しています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · S7:0点 → 3点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料が、ビジョンに向けた進捗を数値で示しています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · G2:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の招集通知が全取締役を説明しています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · G3:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の招集通知にスキル表があります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · G5:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の招集通知が26日前に全議案を掲載しています(議決権行使は日本語)。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · O2:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文のリンクはすべて英文資料につながります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · O3:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文のリンクはすべて開けます。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · O5:0点 → 4点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。IRページに英文資料が日付付きで掲載されています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · O6:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文資料は2021年まで遡れます。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · O7:0点 → 3点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の説明資料にIR窓口が記載されています。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · R1:0点 → 3点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。英文の決算資料と説明資料は同日ですが、決算短信はサマリーのみです。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · R2:0点 → 1点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。5つの資料のうち、全文の英文があるのは招集通知のみです。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · R3:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。すべての適時開示に同日の英文があります。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · R4:0点 → 5点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。機械翻訳とされた英文資料はありません。
調査の誤り
パルグループホールディングス(2726) · R5:0点 → 2点
9月の記録ではパルグループに英文IR資料がないとしていましたが、IRページには2021年以降の英文の決算資料、説明資料、招集通知、適時開示が掲載されています。和文優先の記載は一部の英文資料にあります。
評価基準の変更
パルグループホールディングス(2726) · O1:0点 → 2点
v1.1.1では、日本語ページからのみリンクされた英文資料はO1で2点とします。パルグループの英文資料は日本語のIRページにあります。
調査の誤り
油研工業(6393) · F2:0点 → 3点
9月の記録では、IRページにある第1四半期の英文決算短信を見落としていました。定性的情報と注記のない抄訳です。
調査の誤り
油研工業(6393) · F3:0点 → 3点
9月の記録では、IRページにある第1四半期の英文決算短信を見落としていました。財務諸表はありますが、注記はありません。
評価基準の変更
油研工業(6393) · S3:0点 → 2点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文の会社紹介ページは一般的な紹介です。
評価基準の変更
油研工業(6393) · S4:0点 → 3点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文の社長メッセージが、インドと工場の近代化を成長要因として挙げています。
評価基準の変更
油研工業(6393) · G2:0点 → 2点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文の会社概要に取締役の氏名と役職があります。
評価基準の変更
油研工業(6393) · O1:1点 → 2点
v1.1.1では、日本語ページからのみリンクされた英文資料はO1で2点とします。同社の英文決算短信は日本語のIRページからリンクされています。
評価基準の変更
油研工業(6393) · O2:0点 → 5点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文決算短信のリンクは英文資料につながります。
評価基準の変更
油研工業(6393) · O3:0点 → 5点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文決算短信のリンクは開けます。
評価基準の変更
油研工業(6393) · O5:0点 → 4点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文決算短信はIRニュース一覧に日付付きで掲載されています。
評価基準の変更
油研工業(6393) · O6:0点 → 3点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文のアーカイブは直近の決算短信のみです。
評価基準の変更
シンクロ・フード(3963) · S3:0点 → 2点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文の「About Us」ページは一般的な紹介です。
評価基準の変更
シンクロ・フード(3963) · G2:0点 → 2点
v1.1.1では、自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めます。英文の「About Us」ページに取締役の氏名があります。
評価基準の変更
岡本工作機械製作所(6125) · S3:0点 → 2点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文の会社紹介ページは一般的な紹介にとどまります。
評価基準の変更
岡本工作機械製作所(6125) · S4:0点 → 2点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文の社長メッセージの成長の方向性は抽象的です。
評価基準の変更
AIメカテック(6227) · S3:0点 → 3点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文のVisionページが、顧客向けに会社の強みを説明しています。
評価基準の変更
AIメカテック(6227) · S4:0点 → 3点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文のVisionページが、成長させる3つの中核事業を数値なしで挙げています。
評価基準の変更
AIメカテック(6227) · G2:0点 → 2点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文の取締役ページは氏名と役職のみです。
評価基準の変更
アドテック プラズマ テクノロジー(6668) · S3:0点 → 3点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文の「Advantages」ページが、顧客向けに5つの強みを示しています。
評価基準の変更
アドテック プラズマ テクノロジー(6668) · S4:0点 → 2点
v1.1.1では自社サイト上の英文資料をどこにあっても評価に含めるため、英文の会社紹介ページを評価しました。英文の社長メッセージは、具体性のない成長の方向性を示しています。
評価基準の変更
SUMCO(3436) · G7:5点 → 3点
v1.1.1では、みなし保有株式(退職給付信託に拠出し、議決権行使の指図権を会社が持つ株式)も政策保有株式として評価します。同社の唯一のみなし保有株式は英文で理由とともに開示されていますが、縮減目標はありません。
評価基準の変更
日本製鋼所(5631) · G7:5点 → 4点
v1.1.1では、みなし保有株式(退職給付信託に拠出し、議決権行使の指図権を会社が持つ株式)も政策保有株式として評価します。日本語の有価証券報告書にあるみなし保有株式は英文で触れられておらず、英文の目標は貸借対照表上の株式のみを対象としています。
評価基準の変更
ウシオ電機(6925) · G7:5点 → 4点
v1.1.1では、みなし保有株式(退職給付信託に拠出し、議決権行使の指図権を会社が持つ株式)も政策保有株式として評価します。日本語の有価証券報告書にあるリコー株式のみなし保有は英文で触れられておらず、ゼロ目標は貸借対照表上の株式のみを対象としています。
評価基準の変更
科研製薬(4521) · G7:5点 → 4点
v1.1.1では、みなし保有株式(退職給付信託に拠出し、議決権行使の指図権を会社が持つ株式)も政策保有株式として評価します。日本語の有価証券報告書にある東レ株式のみなし保有は英文で触れられておらず、縮減目標は貸借対照表上の株式のみを対象としています。
評価基準の変更
三井金属(5706) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。監査等委員は前年の英文招集通知で説明されています。
評価基準の変更
ADEKA(4401) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。監査等委員は前年の英文招集通知で説明されています。
評価基準の変更
KOKUSAI ELECTRIC(6525) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。監査等委員は前年の英文招集通知で説明されています。
評価基準の変更
ヒロセ電機(6806) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。監査等委員は、同じページに掲載された前年の英文招集通知で説明されています。
評価基準の変更
イビデン(4062) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。監査等委員は前年の英文招集通知で説明されています。
評価基準の変更
平田機工(6258) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。監査等委員は英文の統合報告書で説明されています。
評価基準の変更
サワイグループホールディングス(4887) · G2:4点 → 5点
v1.1.1では、現任の取締役全員が候補者か、他の英文資料で説明されていれば、招集通知の候補者一覧で取締役会全体を網羅したものとします。英文の統合報告書が、監査等委員を含む取締役会全体を説明しています。
評価基準の変更
オムロン(6645) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は営業利益、当期純利益、ROICに連動しますが比率がありません(株式報酬には比率があります)。
評価基準の変更
イビデン(4062) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与原資は、取締役会が業績指標、個人業績、TSRで調整しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
AGC(5201) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与はROCEとキャッシュ・フローに連動しますが、両者の比率は示されていません(株式報酬には比率があります)。
評価基準の変更
日本製鋼所(5631) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。業績連動部分と中長期の取り組みの部分には比率がありません(全社業績部分にはあります)。
評価基準の変更
三井金属(5706) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与(経常利益、ROIC)とESG株式報酬(6指標)に比率がありません。
評価基準の変更
東洋製罐グループホールディングス(5901) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は売上高、営業利益、営業利益率に連動しますが比率がありません(株式報酬には比率があります)。
評価基準の変更
FUJI(6134) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。全社業績部分は営業利益とROEに連動しますが、両者の比率は示されていません。
評価基準の変更
住友重機械工業(6302) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。部門業績部分は営業利益、営業利益率、ROICで評価されますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
TOWA(6315) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は売上高と営業利益に連動しますが比率はなく、7:2:1は報酬の構成比です。
評価基準の変更
日本精工(6471) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与と株式報酬はそれぞれ複数の指標を挙げていますが比率はなく、示されているのは役位別の構成比のみです。
評価基準の変更
ジェイテクト(6473) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は事業利益と安全・品質の指標に連動しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
ミネベアミツミ(6479) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与と株式報酬はそれぞれ複数の指標を挙げていますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
安川電機(6506) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は営業利益率、営業利益の伸び、ROAに連動しますが比率がありません(株式報酬には比率があります)。
評価基準の変更
ダイヘン(6622) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は営業利益率を基本指標とし、前年比の営業利益で調整しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
アルバック(6728) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は営業利益率と個人評価を組み合わせますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
横河電機(6841) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。年次賞与とPSUはそれぞれ複数の指標を挙げていますが比率はなく、示されているのは報酬の構成比のみです。
評価基準の変更
アズビル(6845) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。業績連動株式報酬は中期計画の目標に連動しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
ローム(6963) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は売上高と営業利益に連動しますが、両者の比率は示されていません。
評価基準の変更
島津製作所(7701) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。短期の業績連動報酬は売上高・営業利益の伸び、事業領域評価、個人評価によりますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
SCREENホールディングス(7735) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与と株式報酬は営業利益率、ROIC、温室効果ガス削減に連動しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
加賀電子(8154) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は営業利益、経常利益、当期純利益に連動しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
ミスミグループ本社(9962) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与は経常利益と配当に連動しますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
サワイグループホールディングス(4887) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。賞与はコア営業利益と部門の指標によりますが比率がありません(株式報酬には比率があります)。
評価基準の変更
ナブテスコ(6268) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。事業部門長の報酬は複数の指標で調整されますが、比率は示されていません。
評価基準の変更
THK(6481) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。ROE連動部分と個人のKPI評価の間に比率が示されていません。
評価基準の変更
サッポロホールディングス(2501) · G4:5点 → 4点
v1.1.1では、5点には業績連動の要素ごとに、業績指標ごとの比率が必要です。年次と株式報酬の指標(ROE、EBITDA、ESG、エンゲージメント、個人評価)に比率がありません。
調査の誤り
THK(6481) · S3:3点 → 5点
英文の統合報告書に、At a Glanceと、LMガイドで世界トップシェアであることを示す強みの章があります。9月の記録には根拠のメモがありませんでした。
調査の誤り
ナブテスコ(6268) · S3:4点 → 5点
英文IRの「Nabtesco digest」ページに、主要製品の市場シェア(精密減速機の世界シェア約60%など)が示されています。9月の記録には根拠のメモがありませんでした。
調査の誤り
ダイフク(6383) · S3:4点 → 5点
英文の投資家向けページ「Basic Information about DAIFUKU」に、マテリアルハンドリング業界で9年連続売上高世界1位と示されています。9月の記録には根拠のメモがありませんでした。
調査の誤り
サンケン電気(6707) · S3:3点 → 5点
英文のサンケンレポートの冒頭章に、IPMの世界シェア11%(世界4位)が示されています。9月の記録には根拠のメモがありませんでした。
調査の誤り
マルマエ(6264) · S3:2点 → 5点
英文のマルマエグループレポートのAt a Glanceと現状のページに、半導体製造装置用真空部品の国内シェア1位(8.1%)が示されています。9月の記録には根拠のメモがありませんでした。
調査の誤り
ワークマン(7564) · F1:4点 → 3点
2026年6月期第1四半期の英文決算短信は4ページで、和文の10ページに対し、サマリー・貸借対照表・損益計算書のみで、定性的情報と注記がありません。注記のない財務諸表は3点です。前回は英文の決算説明資料に基づいていましたが、これは決算短信には当たりません。
調査の誤り
ワークマン(7564) · F8:4点 → 5点
最新の英文決算短信は、最新の和文開示と同じ四半期(2026年6月30日まで、2026年8月3日公表)を対象としています。
調査の誤り
ワークマン(7564) · R5:1点 → 2点
英文決算短信には和文が優先する旨の記載がありますが、英文の決算説明資料には投資に関する免責事項しかありません。記載は一部の資料にとどまります。
調査の誤り
ワークマン(7564) · F5:0点 → 3点
英文の決算説明資料は毎四半期、業態別の売上構成を示していますが、利益はなく、単一セグメントである旨は日本語でのみ記載されています。前回は英文決算短信のみを確認していました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · F7:2点 → 5点
英文の決算説明資料に、業績予想の前提(店舗形態別の売上、既存店成長率、為替予約比率)と2025年11月の上方修正の説明があります。前回は説明資料を確認していませんでした。
調査の誤り
ワークマン(7564) · S1:0点 → 5点
中期成長ビジョン2030は英文でも公表されており、和文と同じページ構成・同じ数値です。前回は日本語のみとしていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · S2:0点 → 4点
英文の決算説明資料は毎四半期、和文と同日に公表されています。FACT BOOKと質疑応答は日本語のみです。前回は英文の説明資料がないとしていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · S3:0点 → 5点
英文の会社説明資料に、国内作業服小売市場でのシェア40.7%を示す専用の章があります。前回は英文のエクイティ・ストーリーがないとしていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · S4:0点 → 5点
英文の中期成長ビジョン2030は、出店、物流投資、2030年度の売上・利益目標など、成長要因を数値で示しています。前回は日本語のみとしていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · S7:0点 → 3点
英文の通期決算説明資料に中期成長ビジョンの進捗総括(文章)があり、各説明資料で店舗数を中期目標と対比しています。前回は英文の計画がないことを前提としていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · O2:2点 → 5点
IRページの英文リンク46件はすべて英文資料につながります(ラベルの誤りが3件あります)。
調査の誤り
ワークマン(7564) · O3:0点 → 5点
IRページの英文リンク46件はすべて開けます。前回は確認できる英文アーカイブがないとしていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · O5:0点 → 4点
IRニュース一覧の1ページに、英文の決算短信、説明資料、中期成長ビジョンが日付付きで掲載されています。会社説明資料は別のページです。
調査の誤り
ワークマン(7564) · O6:0点 → 5点
2021年3月期以降の毎四半期の英文決算短信と説明資料に加え、中期成長ビジョンと会社説明資料があります。前回は英文資料を1点と数えていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · O7:0点 → 3点
英文の各説明資料、中期成長ビジョン、会社説明資料に、IRグループの電話番号とメールアドレスが記載されています。前回は英文資料が決算短信のみとしていました。
調査の誤り
ワークマン(7564) · R1:3点 → 5点
TDnetの記録では、直近4期とも英文の決算短信と説明資料が和文と同時刻に開示されています。
調査の誤り
ワークマン(7564) · R2:2点 → 1点
決算短信は同日に英文化されていますが、招集通知、ガバナンス報告書、有価証券報告書は英文がなく、中央値は90日超です。
調査の誤り
ワークマン(7564) · R3:0点 → 2点
英文版のある適時開示はありませんが、一部(業績予想の修正、台湾子会社、配当)は同日の英文決算資料で内容が伝えられています。
調査の誤り
ワークマン(7564) · R4:3点 → 5点
機械翻訳として示された英文資料はありません。「和文が優先する」旨の記載はR5で評価します。前回の点数には根拠の記録がありませんでした。
調査の誤り
SUMCO(3436) · R5:1点 → 2点
英文の法定開示書類には和文が優先する旨の記載がありますが、2026年8月6日の英文決算説明資料には将来見通しに関する注意事項しかありません。前回はすべての英文資料に記載があるとしていました。
調査の誤り
SUMCO(3436) · F4:5点 → 4点
英文の有価証券報告書は、独立監査人の監査報告書を除いて揃っていますが、監査報告書は含まれておらず、英文で別途の公表もありません。前回は含まれているとしていました。
調査の誤り
TOWA(6315) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書に、モールディング装置の世界シェアなど強みを数値で示した専用の「At a Glance」があります。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
トクヤマ(4043) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書の冒頭に、多結晶シリコンの世界シェア約20%など、世界シェアを示した章があります。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
三浦工業(6005) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書の「by the Numbers」に、国内の貫流ボイラー市場シェア59.8%が示されています。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
ジェイテクト(6473) · S3:4点 → 5点
英文の投資家向け資料の冒頭章に、電動パワーステアリングの世界シェア1位や顧客数が示されています。基準は投資家向けの専用ページや章で強みを数値で示すことを求めており、前回は基準にない「投資の論拠としての構成」まで求めていました。
調査の誤り
ダイヘン(6622) · S3:4点 → 5点
英文のDAIHEN REPORTの概要ページに、4製品の市場シェア(61%、59%、20%、19%)が示されています。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
島津製作所(7701) · S3:4点 → 5点
英文の中期経営計画資料の冒頭章に、ターボ分子ポンプの世界シェア1位など、シェア順位が示されています。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
信越ポリマー(7970) · S3:4点 → 5点
英文のアニュアルレビューの事業概要に、セグメントごとのシェア1位が示されています。市場順位の明示も強みの数値化に当たります。前回は比率のない順位を定性的な記載として扱っていました。
調査の誤り
ミスミグループ本社(9962) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書と会社案内に、D-JITの取扱量28倍や700超の仕入先など、強みを数値で示した章があります。基準は投資家向けの専用ページや章で強みを数値で示すことを求めており、前回は基準にない「投資の論拠としての構成」まで求めていました。
調査の誤り
イビデン(4062) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書のAt a Glanceに、先端ICパッケージ基板の世界トップシェアが示されています。市場順位の明示も強みの数値化に当たります。前回は比率のない順位を定性的な記載として扱っていました。
調査の誤り
東京精密(7729) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書のAt a Glanceに、プロービングマシンの世界トップシェアと計測機器の国内トップシェアが示されています。市場順位の明示も強みの数値化に当たります。前回は比率のない順位を定性的な記載として扱っていました。
調査の誤り
東京応化工業(4186) · S3:4点 → 5点
IRトップからリンクされた英文の「What is TOK」ページに、フォトレジストの市場シェア(全体26.1%、EUV 29.3%)が示されています。基準は投資家向けの専用ページや章で強みを数値で示すことを求めており、前回は基準にない「投資の論拠としての構成」まで求めていました。
調査の誤り
住友ベークライト(4203) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書のAt a Glanceに、半導体封止材の世界シェア約40%が示されています。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
住友重機械工業(6302) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書の価値創造の章に、MRI用冷凍機の世界シェア90%超が示されています。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
KOKUSAI ELECTRIC(6525) · S3:4点 → 5点
英文の統合報告書のAt a Glanceに、2種類の装置で世界シェア1位であることが示されています。基準はページでも章でもよいとしており、前回は報告書の中にある点を理由に減点していました。
調査の誤り
エスペック(6859) · S3:4点 → 5点
英文の参考資料の強みのページに、世界シェア30%超、国内シェア60%超が示されています。基準は投資家向けの専用ページや章で強みを数値で示すことを求めており、前回は基準にない「投資の論拠としての構成」まで求めていました。
調査の誤り
A&Dホロンホールディングス(7745) · S6:3点 → 0点
株主通信は統合報告書・アニュアルレポートには当たらず、同社は日英いずれでも発行していません。同じ状況の他社と同様に「確認できず」としました。
調査の誤り
ゼリア新薬工業(4559) · O3:5点 → 4点
英文ニュース一覧のリンクをすべて確認したところ、2件(2025年8月のお知らせと2017年の決算概要)が開けませんでした。前回の抽出確認では見落としていました。
調査の誤り
ツムラ(4540) · R3:3点 → 4点
2026年5月13日の増配のお知らせは同日に英文でも開示されていましたが、前回の確認で見落としていました。12か月分を再確認しました。
調査の誤り
ペプチドリーム(4587) · S6:3点 → 0点
サステナビリティレポートは統合報告書・アニュアルレポートには当たらず、同社は日英いずれでも発行していません。同じ状況の他社と同様に「確認できず」としました。
調査の誤り
日本新薬(4516) · O3:3点 → 4点
英文の決算短信2件は引き続きChromeで開けませんが、原因はサーバーの同じ不具合1つです。他社と同様に、リンク切れ1件として評価しました。
掲載企業の追加
中堅の医薬品企業10社を追加し、34項目すべてを評価しました。
ツムラ、日本新薬、東和薬品、キッセイ薬品工業、サワイグループホールディングス、科研製薬、ペプチドリーム、持田製薬、ゼリア新薬工業、ジーエヌアイグループ
この記録は2026年10月20日から始まります。それ以前の基準の変更と再確認は、評価基準の改訂履歴にまとめています。