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2026年10月版 · 評価基準 GNT-BDS v1.1.1 · 最終更新 2026-10-23日本語 / English
Japan IR Index英文開示・株主コミュニケーション調査

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決算説明会の質疑応答

説明会の質疑応答を英文で読めるか。発言録や要旨を公表している会社と、その時期。 対象は34項目すべてを確認した128社です。

S5 決算説明会の発言録・質疑応答を英文で公表しているか

点数の分布(128社)— 5点: 17 · 4点: 53 · 3点: 4 · 0点: 54

最高点(5点)は17社:AGC、RS Technologies、SMC、TOWA、アルバック、カシオ計算機、キッツ、ナブテスコ、ペプチドリーム、レゾナック・ホールディングス、ローム、加賀電子 ほか5社(項目別の一覧)

現在、最高点の会社の例

改善の方法

日本語の要旨がある説明会ごとに、英文の質疑応答の要旨を、可能なら同時に掲載します。

改善ガイドで詳しく →

株主総会・対話で問われる論点

128社の調査で見えた、英文IRの6つの不足 → · テーマ一覧 →